女子ツアーでキャロウェイのドライバーとFW、開幕から12試合連続使用率No.1!

5月18~20日に行われた国内女子ツアー、「中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン」において、キャロウェイ・スタッフプレーヤーのぺ・ヒギョンプロ(韓国)が、日本ツアー参戦4年目でのうれしいツアー初優勝を遂げました。同プロは2日目を終えて4位タイにつけていましたが、最終日にベストスコアタイとなる7アンダーをマーク。最終的に2位に2打差をつけての見事な逆転優勝でした。

ぺ・ヒギョンプロの勝利を支えたクラブセッティングは、以下のとおりです。

ROGUE Sub Zero ドライバー 9.0°
ROGUE フェアウェイウッド 3+ (日本未発売)
ROGUE フェアウェイウッド 5+ (日本未発売)
ROGUE ユーティリティ 4H (日本未発売)
APEX ユーティリティ アイアン 24°
X FORGEDアイアン(2018年モデル) I#6-9、PW
MACK DADDY 4 ウェッジ 48°、52°、58°
ODYSSEY O-WORKS TOUR #2 パター シルバーバージョン
CHROME SOFT ボール

やっぱり、14本のなかでもROGUE シリーズの存在感がすごいですよね。また、パターにもご注目! 先週いよいよ発売されたO-WORKS TOUR パターが、入っていますね。ぺ・ヒギョンプロは今大会、3日間の平均パット数が27.33で5位タイ。O-WORKS TOUR パターが優勝に大きく貢献したことも間違いないところでしょう。

キャロウェイのドライバーとフェアウェイウッドが開幕から12試合連続1位!

このように活躍が目立つROGUE シリーズとODYSSEY パターですが、じつは、“それも当然”というものすごいデータを叩き出しています。国内女子ツアーにおいて、なんとキャロウェイのドライバーとフェアウェイウッドが開幕から使用率12試合連続1位(※)。さらに、ODYSSEY パターも使用率1位(※)を何年間も続けているんです! 
※2018年5月23日現在。ダレルサーベイ調べ

これ、一応書いておきますと、キャロウェイ・スタッフプレーヤーが使用しているのはもちろんのこと、契約外選手も使用していないと、とても達成できる数字ではありません。ODYSSEY パターの使用率は以前からとても高かったのですが、キャロウェイのドライバーもフェアウェイウッドも、というのは特筆すべきところですね。当然ながら、ドライバーとフェアウェイウッドの現在の主力製品はROGUE シリーズ。ROGUEの飛びとやさしさが、ツアープロに広く認められているということですね。 

ROGUEのフェアウェイウッドが大人気!

なかでも、いま女子ツアーを席巻しているのが、ROGUEのフェアウェイウッドのようです。とにかくみなさん、「ロフトが立っている番手でも、高く上がって飛ぶ」と口を揃えています。ROGUE STAR フェアウェイウッドだけでなく、より低スピンモデルのROGUE Sub Zero フェアウェイウッドであっても、ボールはとても上がってくれるらしいですよ。このROGUE Sub Zero フェアウェイウッドは、これまで国内においてはプロだけが手にできる製品でしたが、先週より“ここにしかない、キャロウェイ”製品が手に入るCALLAWAY EXCLUSIVEにおいて数量限定で発売開始となっていますので詳細をご覧になってみてください!

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