お待たせしました! 試打クラブが入りました!

「EPICを、やさしさで超えろ。飛距離で超えろ。」というキャッチフレーズとともに、1月9日に全貌公開された2018年ニューモデル、「ROGUE」シリーズですが、みなさん、大変お待たせいたしました! 本日2月2日、「ROGUE STAR ドライバー」「ROGUE STAR フェアウェイウッド」の試打クラブが販売店さんに入荷となりました。また、「ROGUE STAR ユーティリティ」「ROGUE STAR アイアン」は、2月9日入荷予定(一部スペックを除きます)となっています。

もうみなさん、チェック済みかもしれませんが、多くのプロがすでに、「ROGUE」を使用しています。このキャロウェイニュースでもお伝えしましたが、今年からキャロウェイ・スタッフプレーヤーになったばかりのセルヒオ・ガルシアが、ROGUE シリーズのドライバー、フェアウェイウッドを使用して、いきなり優勝(SMBCシンガポールオープン)を果たしましたし、スタッフプレーヤーの代表格であるフィル・ミケルソンは以前「ここぞという時は、プロでも力が入りミスが出やすい。そんな時にミスをミスにしないドライバーを求めている」と言っていたそう。そんなフィルも、ドライバー、フェアウェイウッドをGBB EPIC シリーズからROGUE シリーズに入れ替えて、1月のUSPGAツアーを戦っていました。また、先週のUSPGAツアーで2位タイに入ったアレックス・ノレンも、ROGUE シリーズのドライバー、フェアウェイウッドを使っていましたね。

彼らのような世界的なツアープロでも、すぐにスイッチしたということは、それだけ「ROGUE」が、“やさしく、飛ばす”性能を持っているということなのでしょう。最近のツアーは、コースセッティングがどんどん厳しくなってきているにもかかわらず、誰もがどん欲にバーディーを狙って、“攻めのゴルフ”をする傾向にあります。そんなプレッシャーのなかでは、「ROGUE」がもたらす安心感と飛距離が、間違いなく大きな武器になっているはずです。

この「ROGUE」の“やさしく、飛ばす”について、石川遼プロはインプレッションムービーで、「上がりやすそう。やさしく感じます。全部ハイドロー」というコメントをしています。

上田桃子プロは、JAILBREAK テクノロジーが搭載されたフェアウェイウッドを待ち望んでいたそうで、「ROGUE STAR フェアウェイウッド」について、「初速も速いし、球も拾いやすい。顔がいいといいんですね。凄い打ちやすそうに見えます」とコメント。GBB EPIC シリーズのフェアウェイウッドよりも、やさしさを感じたそうです。

インスタグラムを見ると、上田プロは現在、約1カ月後の日本女子ツアー開幕に向けて、「ROGUE」での打ち込みに余念がないようですよ。

みなさんもぜひ、2月23日の発売日まで、試打クラブでガンガン打ち込んでみてください! こちらから販売店検索が可能です(一部、試打クラブのお取り扱いがない店舗もございますので、あらかじめお問い合わせください)。
「ROGUE STAR ユーティリティ」「ROGUE STAR アイアン」の試打クラブは2月9日入荷予定です。(一部スペックを除く)

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ROGUE STAR フェアウェイウッドの製品詳細はコチラ!