PGAツアーのプロたちが大絶賛! 日本で未発売だった「ROGUE Sub Zero フェアウェイウッド」限定発売スタート!【2018.5.17】

フィル・ミケルソンやセルヒオ・ガルシアなど、キャロウェイ・スタッフプレーヤーの2018年クラブセッティングを、このニュースページにおいて、これまでことあるごとに取り上げてきました。それを見ると、やはりROGUEシリーズが、今シーズンの彼らの大きな武器になっているのは一目瞭然ですよね。ドライバーももちろんですが、ついに“2本の柱”が搭載されたフェアウェイウッドも大活躍です。そんななかで、「ROGUE Sub Zero フェアウェイウッド」という、日本ではラインアップされていないモデル名があることに、みなさんお気づきでしたか? じつは、USPGAツアーで活躍するスタッフプレーヤーのバッグには、たいてい、この「ROGUE Sub Zero フェアウェイウッド」が入っていまして、このたび、いよいよ日本でもこのクラブをご購入いただけるようになったんです!

「ROGUE Sub Zero フェアウェイウッド」の詳細をお伝えする前に、どれだけこのモデルがスタッフプレーヤーのみなさんに人気なのかを、ざっと見ていきましょう。プロ13人の、「ROGUE Sub Zero フェアウェイウッド」使用リストです。

他にも多くのプロが使用中
■ザンダー・シャウフェレ ROGUE Sub Zero フェアウェイウッド ロフト15、18度
■テイラー・グーチ ROGUE Sub Zero フェアウェイウッド ロフト13.5度
■キム・シウ ROGUE Sub Zero フェアウェイウッド ロフト13.5、18度
■ライアン・ブローム ROGUE Sub Zero フェアウェイウッド ロフト15、18度
■サム・バーンズ ROGUE Sub Zero フェアウェイウッド ロフト15度
■マット・エブリー ROGUE Sub Zero フェアウェイウッド ロフト15度

*2018年5月6日時点でのスペックです

いやはや、すごいですね。これだけ多くのプロが愛用しているとなれば、俄然、打ってみたくなりますね!

「ROGUE Sub Zero フェアウェイウッド」は、Sub Zeroの名前が示すとおり、より低重心・前重心のモデルで、低スピンボールを打つことができるフェアウェイウッドです。

従来のROGUE STAR フェアウェイウッドでは、ウェイトスクリューがソール後方に装着されていますが、「ROGUE Sub Zero フェアウェイウッド」では、ソール前側に位置しています。

低スピンモデルではありますが、やさしさは相当にアップしていますので、従来よりも簡単に強弾道のボールを打つことが可能となっています。JAILBREAK テクノロジーやフェースカップテクノロジー、トライアクシャル・カーボンクラウンなど、キャロウェイの最先端技術も満載です。ROGUE STAR フェアウェイウッドよりも、やや小ぶりなヘッド設計で、操作性が高いというのも、特徴の1つです。

ご購入は、“ここにしかない、キャロウェイ”製品が手に入る、「CALLAWAY EXCLUSIVE」からとなります。キャロウェイゴルフ オンラインストアにおいては本日5月17日から、「CALLAWAY EXCLUSIVE」製品取り扱い店舗では明日5月18日から、それぞれ発売開始です。番手はW#3(ロフト15.0度)、W#5(ロフト18.0度)をご用意しています。また、W#3+(ロフト13.5度)も、カスタム対応のみで 発売です。いずれも数量限定となっていますので、以下のリンクをクリックして、さらなる詳細をお早めにチェックしてみてください。

「CALLAWAY EXCLUSIVE」はコチラ!
「CALLAWAY EXCLUSIVE」製品取り扱い店舗はコチラ!