フェアウェイウッドが苦手なゴルファーへ。やさしさと振りやすさを追求した、最新のスティールヘッド

キャロウェイゴルフ株式会社(東京都港区白金台 社長:アレックス・ボーズマン)は、「Steelhead XR フェアウェイウッド」を全国のキャロウェイゴルフ取扱店にて、2017年7月21日より発売いたします。

キャロウェイがあらゆるレベルのゴルファーにアンケートを取ったところ、約60%もの人が、「フェアウェイウッドが苦手」と回答(下グラフ参照)。この問題を解決するべく開発されたのが、「Steelhead XR フェアウェイウッド」です。まず、打ちやすさのために考慮されたのが、クラブ長さ。従来のフェアウェイウッドの長さより約0.5インチ短く(※)することで、ミート率を向上させます。また、第5世代まで進化した最新のフェースカップなどが、短尺化による飛距離ロスを補い、同等以上の飛びを実現。加えて、かつての名器、Steelheadで採用されていたホークアイ・ソールを現代化して搭載したことで、抜群の抜けの良さを発揮し、ラフでもしっかりとしたインパクトが可能に。かつてないほどに、打ちやすさと飛びを高次元で両立したフェアウェイウッドが誕生しました。
(※)XR 16 フェアウェイウッドW#3との比較

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